オージーびーふ

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オージーびーふ

男だって女だってその中間だって、いいじゃない

オジーのカシ単#1 "lamppost"

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オジーの歌詞で覚える英単語「カシ単」

 

外国語大好きなオジーです!

ちなみにただ単に好きなだけです。

喋れるとは言っていません。

 

邦楽よりも洋楽をよく聞くので、そこで覚えた単語をみなさんと共有できたらと思います!

ただ日常で使うかは知りませんので悪しからず。。。

 

記念すべき第1回目のカシ単は!!

           Lamppost

そしてこのカシ単が使われている曲は

Ed Sheeran の "Photograph"です

 

 

最後のこの部分です。

When I'm away, I will remember how you kissed me
Under the lamppost back on Sixth street
Hearing you whisper through the phone,
"Wait for me to come home."

いきなり辞書で調べてもつまらないので、なんとなくでいいので歌詞に書かれていることを想像しましょう!

 

 

想像するときは自分と重なると楽しいすよ!

僕が去ったとき、君のキスを思い出すよ

6番街のlamppost の下で、

君が電話越しに「私が家に帰るのを待ってて」と囁くのが聞こえてくる

 

こんな感じですか?訳が間違ってても気にしない。楽しむだけです!

 

ふーん。

なんか恋人かなんかのことを待ってるんですかね?

 

Lamppost。。。

Lampは多分「ランプ」のことですよね。

 

そんで6番街とかってことは道にあるランプのこと?

 

 道に置いてあるランプ。。。

街灯だ!lamppost =街灯だ!

 

あーなるほど。

あの黄色い光の下で壁に寄りかかって電話をしているわけですかね。

なんか悲しそうに見えるな。

 

キスのことをわざわざ思い出す時って失恋したときくらいじゃないですか?

そんなことわざわざ思い出さなくない?

だってまだ付き合っていれば、「次何しようかな〜。。。むふふ。。。」

みたいな妄想しません?僕だけ?

 

ただの思い出に浸ってる悲しい男の話でしたね。

 

みなさん。

”Lamppost”=「思い出に浸る失恋した男を優しく照らす街灯」と覚えましょう。

 

 

以上カシ単でした!!

メイクの練習台になります 僕の顔はあなたのもの。さあ、自由に使うのだ!!!